感謝の体験談
読者が自分の言葉でつづった感謝の体験談を、許可を得て掲載しています。チームが執筆した例には、作例であることを明記しています。
実際の1週間の中で、感謝の習慣はどのような形になるのでしょうか。実践している人たち自身の言葉でお届けします。すべての体験談は書き手の許可を得て掲載しており、書き方を示すためにチームが執筆したものには、作例であることを明記しています。
ページ一覧
- 本当につらかった火曜日、書かずに終えそうになった3行 (md) — その日が好転したわけではありません。書いたことで帳消しになったわけでもありません。ただ、午後6時のあのメッセージの代わりに、その日最後に目を向けたのが、その記録だったのです。
- 深いことを書こうとするのをやめて、小さなことを書いた週 (md) — 意味がありそうだと思うことを4日間書き続けたあと、ある夜、お茶が温かかったと書きました。その先も続いたのは、小さなことを書くほうだけでした。